これは労働審判までいった事ですが

面接の時に、面接官が色々面接者にやってほしい事を色々いう訳ですが、安易にそれを「はいはい」いうのはリスクが非常に高いです。

私は出社当日、別室につれていかれて求人とは違う別の仕事をさせられそうになりました。いうには面接の時にやると言ったからだと主張しました。

しかし私の仕事はハローワークから、トライヤル雇用で(経験のない仕事を国が補助金を出して、初心者でも雇用をしやすくさせる制度)雇われているわけで、余剰の仕事として引き受けたという回答をすると契約ができないと一方的に、契約破棄をしてきました。

面接と違い、二人だけの密室で行われたこうした契約違反に、証明する術がなくあくまで労働審判まで発展しましたが、証拠が弱く僅かな賠償しか獲得できませんでした。

この事から、面接時にはボイスレコーダーをするようにしています。こうした面接以外にも、恫喝をしてくるような面接官もいます。こうした事を記録しておけば、後々相手を訴える事もできましょう。

交通事故でもそうですが、画像を記録するようなドライブレコーダのような防御をしておかないと、後々トラブルになった時困る事になる事を私はその時の面接で学びました。自分で自分を守る時代になったという事です。

http://www.afactory-aninterview.xyz/

Both comments and pings are currently closed.